ヒッチハイクの文化や方法、旅行記を綴っています。カナダ北部での生活や文化も紹介。

Rodのプロフィール

アラスカハイウェイでの一コマ ■名前・・・ Rod
■年齢・・・ 20代前半
■趣味・・・ サッカー、旅行、料理、インターネット
■情熱・・・ 支援活動、菜食主義
■ヒッチハイク距離・・・ 7000`以上
■好きな国・・・ カナダ、サンティアゴ(スペイン)、イタリア、スコットランド
■自慢・・・ 3人前軽く食べれます(笑)
■好きな料理・・・ イタリア料理、和食
■尊敬するヒーロー・・・ アンパンマン

こんにちは、〜カナダヒッチハイク旅行〜の管理人のRodです。
Rodという名前は僕のHNで、カナダで出会った尊敬すべき最高の友人から借りています

僕はカナダにワーホリで一年の滞在をし、そこでヒッチハイク文化に初めて触れて衝撃を受けました。

「えー、ヒッチハイクしているよ。初めて見た!」というカルチャショークを受けてから、徐々に田舎の小さな町の中をヒッチハイクして周るようになりました。

カナダでは田舎でのヒッチハイクはたくさんの人が日常的にしていて、皆が助け合いながら生活しているような良い印象を受けたのが始まりです。


カナダ滞在の最後にどうしてもオーロラを見に行きたくなって、わざわざバンクーバーからWhitehorseという2600キロ離れた北の街に行ったのが本格的なヒッチハイクとの出会いでした。
結局は見れなかったんですが、あれは色々な意味ですごい旅行だった^^

その後はスコットランドからヨーロッパに行き、そこで出会った友達との約束のために仕方なくヒッチハイクをしてみると、ここでも簡単に乗せてもらえる事に気付き、再開(笑)

ヨーロッパは、イタリアから東欧、そしてギリシャを通ってトルコまでヒッチハイクをしました。
なんかもうアホですね(笑)

色々な旅行を体験しましたし、僕がよくしていたヒッチハイクという旅行を、貧乏旅行ではなく、旅の楽しみ方の一つだよ、ということを伝えたくて、このサイトをオープンしました。

ヒッチハイク中の旅行記や、ヒッチハイクの歴史についても調べて見ましたので、楽しんでいってください^^

ご質問やメッセージも待っていまーす♪
TOPページに戻る>>